
プログラミング研究会は10年余りの同好会活動を経て、学友会会則に基づき1992年6月にクラブとして承認を受けて現在に至りました。
活動内容としては、プログラミングやCG、音楽(MIDI)など、コンピュータ関係の大半を手がけています。また、コンピュータ以外にも学友会が開催するスポーツ関連イベントにも精力的に参加しているほか、合宿などのイベントも毎年多数行っています。それ以外にも、日ごろの活動発表として三校戦・七夕祭・工芸祭での展示を行っています。
さらには、一般公開講座(C言語)を行っており、部員以外も自由に参加することが出来ます。
活動内容としては、各種の分科会(2DCG、3DCG、GAME、DTM、FLASH)ごとに、機械を優先して使用する曜日を定めて活動しています。
また、各分科会の日は上級生による下級生の指導や、質問の時間として利用しています。
現在、AT互換機11台、アップル社製パワーマッキントッシュ1台のコンピュータを使用して研究開発を行っております。ほかに、部内誌であるP-PressXを毎月発行しています。
また、1月〜3月にP-PressXかわら版という簡易新聞を発行しています。
各分科会ごとに使用される周辺機器や資料にもいっそうの充実を図っています。